2014年6月1日日曜日

Unity(MMD4Mecanim)淡々と今日初めて知ったことをメモ

アニメーション設定をGenericにした場合、一回コンバートした後、fbx内に作られたvmdをAnimaterドラッグ&ドロップすることで使えるようになる。
他から持ってきたvmdは使えない。


右手首を回す場合、60.joint_RightWristを指定する。


この調子だと人様に見せれるレベルになるまでだいぶかかりそうだな

2014年1月26日日曜日

Unityいじり中(2)


Hamamatsu.rbでOculus Riftを持ってくると言った手前、自分で作ったソフトが無いとアレだと思うので必死こいて作成中。
上から落ちてくる物体をひたすら避けるゲームにする予定。
例のジェットコースターのデモがMyノートブックでは動かないからしょうがない。
次は重くてもゲーミングノートを買ったろう。

2014年1月19日日曜日

Unityいじり中

初心者向けの本も買ったし、なんとか人に見せれるレベルのOculus Riftのソフトが作れないか勉強中。

仮想空間のフォトギャラリーみたいのを作ろうとしてるけど、ビルドしたらResourcesがunity default resourcesにまとまってしまうおかげで画像の差し替えができん。
しかしわりとよくできたコードが書けたので満足。

2014年1月5日日曜日

XNALaraへのインポートでかなり詰まったのでメモ

久しぶりに超格闘してしまった・・・備忘のためにメモ。

ふつうのテクスチャ



ノーマルマップのテクスチャ


エクスポートオプション

MTLファイル

・UVマップの展開必須。
・透過されてしまうので単色でないテクスチャ必須。
・ノーマルマップ用テクスチャの設定必須。(まだうまく働かせることには成功しないけど)
・obj/mtlファイルの出力はたまに失敗して、mtlファイルのテクスチャ名が更新されないことがある。
いまだにノーマルマップの適用の仕方がよくわからん・・・むしろノーマルマップ自体うまく作れてるのかも良く分からん・・・

あとPMDエディタでobjをインポートしたときに灰色?になってるときがあるけど材質の反射強度を0~5くらいにするとだいぶ改善されるっぽい。ほかに材質いろいろいじっておくと吉。

2013年12月30日月曜日

Oculus Rift買ったから仕方なくUnityいじってる(3)




UnityでMMDモデル表示できるってことは、tso2pmdでカス子モデルインポートできるじゃないですか!!やったー!!
おうOculus Rift用の実用的(意味深)なソフト早くしろや。

それはそれとして睡眠を表現するためにパーティクルを編集中。スクリプト無しで結構いけそう。
結構炎上させたり水没させたりして寄り道したがなんとなく形になってきた気がする。
しかし3D世界だと"Z"が頭から出てくる光景ってちょっと異常。透明度指定してごまかせないかなあ

2013年12月22日日曜日

Oculus Rift買ったから仕方なくUnityいじってる(2)



もう部屋に小物をちょっと置いただけでえらい疲れたよ。

みかん:MMDアクセサリ管理庫
行灯:クラゲ@krgrfy様からお借りしました
掛け軸:babazono様のニコニコモンズ素材を使って作成
花と花瓶:海外のフリー素材サイトからインポート
違い棚:自作

これ部屋作るだけで三連休終るわ。

今後の目標
1.それなりに物のある部屋にする。
2.カメラ固定。
3.ランダムで空を何かが横切るようにする。
4.他のシーン作成へ移る。

2013年12月21日土曜日

Oculus Rift買ったから仕方なくUnityいじってる


やっとこさUnity世界にMMDモデルを持ってきて動かせるようになったよ。画像は寝てるけど。
チュートリアルみたいにうまく行かなかったことを困った順にメモるよ!!

1.どのライブラリを使ったらいいか迷う

今現在、Oculus RiftにMMDモデルを表示するにはいろんな方法があるんだよね

A. Unity+MMD4Mecanim(アニメーションGeneric)今回採用
・既存のMMDモーション再限度が高いそうなのでこちらを採用させて頂きました。
・あーどっかに使いやすいモーション転がってないかなー
B. Unity+MMD4Mecanim(アニメーションHumanoid)
・Humanoidの使い方が良くわからなったので除外させて頂きました。なんかBlenderでfbxいじってモーション作るのめんどくさそうでした。
C. Unity+MMD for Unity
・なんかよく覚えてないけど除外させて頂きました。Mecanim対応無かったからかな?
D. SlimMMDX+Vireio
・C#でたくさんプログラミングが必要なのと、物理演算の動作がUnityと比べていまいちっぽかったので除外させて頂きました。

実はこの4つを試すのに一番時間がかかっています。

2.表情変更
このスクリプト調べるのにえらい時間かかったよ!!俺馬鹿すぎるよ!!
まあこれも正解かどうかよくわかんないんだけど。

MMD4MecanimModel mm = GetComponent<MMD4MecanimModel>();
mm.GetMorph("まばたき").weight = 1;
mm.GetMorph("お").weight = 1;

<2015/02/01 追記>
いつのまにかこれ動かなくなってた。MMD4MecanimMorphHelperを使うのが正攻法なのかな?

3.モーション調整
自分が思ったよりモーションって公開されてませんでした。各モデルに依存してるからでしょうか?
こればっかりは時間を使わざるを得ない。しかしMMDは自分が思ってたよりモーション調整しやすそうです。

4.スケール調整
最初はこれに一番時間をとられると思っていましたが他と比べると大したことありませんでした。
PMDとかXとかいろいろ取り込むんだけど意外とサイズ合わなかったり。

5.モデル形式変換
今のところこれがベスト?

PMDファイル→MMD4Mecanimでインポート
Xファイル→PMDエディタでPMD出力する→MMD4Mecanimでインポート




とりあえず練習にDIVAルームっぽいソフトを作れないか模索中。

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モデルを提供してくれているにがもん様、地形を提供してくれているにゃ~様、座るポーズ(支援)を配布してくれているいめたん様。
その他Unity関係者の皆様ありがとうございました(まだ何もできてないけど)