2013年12月30日月曜日
Oculus Rift買ったから仕方なくUnityいじってる(3)
UnityでMMDモデル表示できるってことは、tso2pmdでカス子モデルインポートできるじゃないですか!!やったー!!
おうOculus Rift用の実用的(意味深)なソフト早くしろや。
それはそれとして睡眠を表現するためにパーティクルを編集中。スクリプト無しで結構いけそう。
結構炎上させたり水没させたりして寄り道したがなんとなく形になってきた気がする。
しかし3D世界だと"Z"が頭から出てくる光景ってちょっと異常。透明度指定してごまかせないかなあ
2013年12月22日日曜日
Oculus Rift買ったから仕方なくUnityいじってる(2)
もう部屋に小物をちょっと置いただけでえらい疲れたよ。
みかん:MMDアクセサリ管理庫
行灯:クラゲ@krgrfy様からお借りしました
掛け軸:babazono様のニコニコモンズ素材を使って作成
花と花瓶:海外のフリー素材サイトからインポート
違い棚:自作
これ部屋作るだけで三連休終るわ。
今後の目標
1.それなりに物のある部屋にする。
2.カメラ固定。
3.ランダムで空を何かが横切るようにする。
4.他のシーン作成へ移る。
2013年12月21日土曜日
Oculus Rift買ったから仕方なくUnityいじってる
やっとこさUnity世界にMMDモデルを持ってきて動かせるようになったよ。画像は寝てるけど。
チュートリアルみたいにうまく行かなかったことを困った順にメモるよ!!
1.どのライブラリを使ったらいいか迷う
今現在、Oculus RiftにMMDモデルを表示するにはいろんな方法があるんだよね
A. Unity+MMD4Mecanim(アニメーションGeneric)今回採用
・既存のMMDモーション再限度が高いそうなのでこちらを採用させて頂きました。
・あーどっかに使いやすいモーション転がってないかなー
B. Unity+MMD4Mecanim(アニメーションHumanoid)
・Humanoidの使い方が良くわからなったので除外させて頂きました。なんかBlenderでfbxいじってモーション作るのめんどくさそうでした。
C. Unity+MMD for Unity
・なんかよく覚えてないけど除外させて頂きました。Mecanim対応無かったからかな?
D. SlimMMDX+Vireio
・C#でたくさんプログラミングが必要なのと、物理演算の動作がUnityと比べていまいちっぽかったので除外させて頂きました。
実はこの4つを試すのに一番時間がかかっています。
2.表情変更
このスクリプト調べるのにえらい時間かかったよ!!俺馬鹿すぎるよ!!
まあこれも正解かどうかよくわかんないんだけど。
<2015/02/01 追記>
いつのまにかこれ動かなくなってた。MMD4MecanimMorphHelperを使うのが正攻法なのかな?
3.モーション調整
自分が思ったよりモーションって公開されてませんでした。各モデルに依存してるからでしょうか?
こればっかりは時間を使わざるを得ない。しかしMMDは自分が思ってたよりモーション調整しやすそうです。
4.スケール調整
最初はこれに一番時間をとられると思っていましたが他と比べると大したことありませんでした。
PMDとかXとかいろいろ取り込むんだけど意外とサイズ合わなかったり。
5.モデル形式変換
今のところこれがベスト?
PMDファイル→MMD4Mecanimでインポート
Xファイル→PMDエディタでPMD出力する→MMD4Mecanimでインポート
とりあえず練習にDIVAルームっぽいソフトを作れないか模索中。
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モデルを提供してくれているにがもん様、地形を提供してくれているにゃ~様、座るポーズ(支援)を配布してくれているいめたん様。
その他Unity関係者の皆様ありがとうございました(まだ何もできてないけど)
2013年1月13日日曜日
久方ぶりにAppHarborと格闘中(2)
今日は主に文字化けと格闘していた。
前回はnvarcharに変更しただけでうまく行ったんだが今度はいろいろ試しても文字化け。
まさかと思って、SQL直書きで更新していた部分をOleDbDataAdapterで更新するように書き換えたら通ってしまった。
やっぱり危険なのか直書き。
他にもServer.HtmlEncodeを入れてなかったがためにセキュリティエラーっぽい奴が起きてた。AppHarbor上だと起きるのにローカルだと起きなかったりする。
連休中に何とか動く用になったけど、海外製だしいろいろと不安。
前回はnvarcharに変更しただけでうまく行ったんだが今度はいろいろ試しても文字化け。
まさかと思って、SQL直書きで更新していた部分をOleDbDataAdapterで更新するように書き換えたら通ってしまった。
やっぱり危険なのか直書き。
他にもServer.HtmlEncodeを入れてなかったがためにセキュリティエラーっぽい奴が起きてた。AppHarbor上だと起きるのにローカルだと起きなかったりする。
連休中に何とか動く用になったけど、海外製だしいろいろと不安。
2013年1月12日土曜日
久方ぶりにAppHarborと格闘中
仕事で使ってた旧週報システムが動かないか検証中…
そこでまた1時間くらいはまってたのがweb.configの置換。
タグがおかしいとAppHarborが置換してくれないっぽい。
これは駄目で。
<configuration xmlns="http://schemas.microsoft.com/.NetConfiguration/v2.0">
これはOK。
<configuration>
なんでだろ。
2012年12月8日土曜日
rails 4のインストール方法
次回のHamamatsu.rbで使うらしいのでインストール。
ruby 1.9.3をインストール。1.9.3以上ではないとRails 4は動きません。
rvm install 1.9.3-head
1.9.3をデフォルトで使うように設定。
rvm use 1.9.3 --default
gemセットを作成して使うように設定
rvm gemset create rails4
rvm gemset use rails4
rvm gemset use rails4 --default
Rails3をインストール。
gem install rails -v 3.2.9
githubからrailsを取得。
git clone git@github.com:rails/rails.git
フォルダ移動
cd rails/railties/bin
myappを作成
./rails new myapp --skip-bundle
gemfileを書き換えます
gemfile
source 'https://rubygems.org'
# Bundle edge Rails instead: gem 'rails', github: 'rails/rails'
gem 'rails', '4.0.0.beta', github: 'rails/rails'
gem 'activeresource', git: 'git://github.com/rails/activeresource', require: 'active_resource'
gem 'activerecord-deprecated_finders', git: 'git://github.com/rails/activerecord-deprecated_finders.git'
gem 'journey', :git => 'git://github.com/rails/journey.git'
gem 'arel', :git => 'git://github.com/rails/arel.git'
gem 'sqlite3'
# Gems used only for assets and not required
# in production environments by default.
group :assets do
gem 'sprockets-rails', github: 'rails/sprockets-rails'
gem 'sass-rails', '~> 4.0.0.beta', github: 'rails/sass-rails'
gem 'coffee-rails', '~> 4.0.0.beta', github: 'rails/coffee-rails'
# See https://github.com/sstephenson/execjs#readme for more supported runtimes
# gem 'therubyracer', platforms: :ruby
gem 'uglifier', '>= 1.0.3'
end
gem 'jquery-rails'
# Turbolinks makes following links in your web application faster. Read more: https://github.com/rails/turbolinks
gem 'turbolinks'
# To use ActiveModel has_secure_password
# gem 'bcrypt-ruby', '~> 3.0.0'
# Build JSON APIs with ease. Read more: https://github.com/rails/jbuilder
# gem 'jbuilder'
# Use unicorn as the app server
# gem 'unicorn'
# Deploy with Capistrano
# gem 'capistrano', group: :development
# To use debugger
# gem 'debugger'
gemをインストール
bundle install
Railsサーバーを実行
rails s
いろいろ調べてたら3時間くらいかかった…
2012.12.23 追記
後でもう一回やったら、myapp作成前にthread_safeのインストールが必要だった。
なんでや・・・
gem install thread_safe
2012年11月11日日曜日
久方ぶりのHeroku
久しぶりにHerokuにデプロイしたら「このバージョンのRailsは揺るさねえ」「このバージョンのSQLiteは揺るさねえ」「このバージョンの(ry とか言われてうまくデプロイできなかった。
結局新しくRubyとRailsを入れてやっとデプロイできた。しかしこういう時rvmあるとホント楽だな…
なんかGemfileに以下の記述も必要だった。
source :gemcutter
gem 'rails'
group :development, :test do
gem 'sqlite3-ruby', :require => 'sqlite3'
end
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